無料医療費相談室
医者に掛かれない
「岡永歯科」の取り組み


無料・低額診療制度

無料・低額診療制度
 短期保険証・資格証明書
 保険料を支払えない
利用したい患者様に
検討している医療機関に


実施医療機関の紹介
岡永歯科案内
病院・診療所

歯科診療所

よくある相談

無料・低額診療
生活保護基準額
国保に加入したくない
歯科治療費


病・医院への通院は、不要不急の外出ではない?

 

 

 

治療の中断及び遅れによって懸念されること
 
歯科医の立場より

治療が遅れることによって病状が進行し、治療プランの変更を余儀なくされます。「神経を残して詰め物で済むケースが、神経を除去して被せ物になる?」とか、「神経を除去して被せ物で済むケースが、歯を抜いて入れ歯になる?」とか、「歯周病の治療をしていれば残せる歯を抜いて、入れ歯になる?」とか・・・。

幸い、生死に係ることはありませんが、それで良いのですか。治療が遅れると、費用と期間が余計にかかり、しかも経過も悪くなります。

最近、悪い歯を放置して噛めない老人の方が、要介護になるリスクが高いことが解りました。そのような意味からも、治療は受けるべきです。

医療職の立場より

日本は、高齢化が社会です。このような社会では、病・医院への通院や介護施設への通所は健康で生きるためには必要なのです。

新型コロナは大丈夫だったけれども、他の要因で死んだりしたらどうするのですか。死に至らなくても、透析や寝たきりになったらどうするのですか。

敢えて繰り返します。病・医院への通院や介護施設への通所は、健康で生きるために必要なのです。



 


COPYRIGHT (c) OKANAGA Dental clinic. All rights reserved.